P春夏秋冬甘デジ(1/99) 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説

P春夏秋冬甘デジ(1/99) 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説を行います。本機は初当たり時50%突入のV-STタイプです。継続率も約70%ほどありますのでかみ合った時には十分な出玉が期待できます。


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/99.9
ST中1/58.62

突入率継続率 

突入率ヘソ入賞時50%  継続率 約70%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
10R確変(70回)3%
7R確変(70回)47%
7R通常(30回)50%
電チュー入賞時
10R確変(70回)15%
7R確変(70回)10%
4R確変(70回)75%

表記出玉9c×10発

10R810発
7R560発
4R320発

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)20.9
3.57(280発1000円)20.4
等価(250発1000円)20.1

※電サポ回転-0.5計算 RB81 ヘソ消化1 残保4残し

実戦値ボーダー RB85 電サポ増減なし ヘソ1消化 電チュー残し5 等価ボーダー18.22

慣れればRB87ぐらいまでは狙えそう。 1000円22回転から狙いましょう。

止め打ち手順

電サポ止め打ち手順

〇●〇(真ん中点灯) 2開放1セット
セグが点灯した瞬間止める 2開放目が閉まったら打ち出し再開

〇〇●(右点灯) 3開放1セット
1開放目が閉まったら打ち出し停止 3開放目が閉じたら打ち出し再開

効果現状維持 微増程度

ラウンド止め打ち手順

インターバル止め 7発入賞したら止める 切り替わらなかったら2発打ち出す

捻り 8発入賞後 9発目を弱く10発目を強く

※捻りはシビアだがひかっかりさえすれば7割近く狙える

ゲーム性解説 ワンポイント

本機はV-STタイプです。技術介入度も比較的高く、止め・捻れさえすればボーダーを大幅に落とすことが可能、使える甘デジです

西陣のこのタイプの筐体はゲージが甘め、見た目より回ることがおおい!!(これ重要覚えといてね)

なのでそこそこヘソサイズがあった場合風車付近がイカれてなければ十分勝負することが可能。

電サポ抜け時の残保留は100%ST突入なので最後の最後までねじ込むようにしましょう

ヘソ3発 右オマケ3発


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釘読み(準備中)