P花の慶次~蓮 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説

P花の慶次~蓮 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説を行います。本機は高継続転落式V-STタイプです。電サポ当たりの70%が1500発と言った破壊力抜群のスペックとなっております。


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/319.68
ST中1/129.77

転落確率1/520

突入率継続率 

突入率ヘソ入賞時50% 継続率 約82%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
4R確変(100回+α)50%
4R通常(100回)50%
電チュー入賞時
10R確変
(100回+α)
70%
RUB 10R確変
(100回+α)
1%
RUB 8R確変
(100回+α)
1%
RUB 6R確変
(100回+α)
1%
RUB 5R確変
(100回+α)
4.5%
RUB 4R確変
(100回+α)
22.5%

表記出玉10c×15発

10R1400発
RUB10R 1320発
RUB8R1040発
RUB6R760発
RUB5R620発
RUB4R440発
4R560発

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)21.9
3.57(280発1000円)21.3
等価(250発1000円)20.3

※サポ回転-0.1発 トータル確率1R 1/11

RUBも140発取れる場合 等価ボーダー19.25 トータル確率1R 1/10.78

止め打ち手順

電サポ止め打ち手順

打ちっぱなしでも問題ないが

閉た瞬間に打ち出し、開いた瞬間に止める・ショート開放は3発打ち出す 

200回転からは打ちっぱなしに切り替える

ラウンド止め打ち手順 

下に返し1ポケットがあるので打ちっぱなしでも問題ない

捻れるなら捻り打ち手順10発目を弱く11発目を全開
(入賞順消化のため左にそれてヘソ入賞してしまうと落ちるリスクもある)

ゲーム性解説

本機は転落型V-STタイプです。漆黒慶次よりラウンドが少なくなった分継続率が82%まで上がりました。

また厄介なのが入賞順消化タイプということ、つまり電サポ突入時ヘソ残保留をすべて消化されてしまう….また捻り打ちを失敗して左に飛んでしまった玉がヘソに入るとヘソの抽選をしてヘソ落ちしてしまう可能性あり、当たり察知が重要となる

またランクアップボーナスもしっかり止めてR140取れればボーダー19.25まで落ちる模様この辺りもできるだけ早く記載します。

ヘソ3発返し。


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釘読み

ヘソ釘

※矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

本機の最重要釘上記よりもサイズがないと厳しい模様、真上から見てしっかりサイズは必要スペックもそこまで甘くはないため遠目からみて開いているなとわかるぐらいが理想である

3発返し

ワープ

※×矢印向きでマイナス調整

ワープ ★★★☆☆

無調整なら問題ない、真上真横からみて×矢印向きに釘が曲がっていないかを確認しよう。

こぼし 誘導

※×矢印向きでマイナス調整

こぼし 誘導 ★★★☆☆

こちらは基本的に真上からみて青〇4本が曲がっているなと感じたら基本的にマイナス調整、分かりにくかったらカメラのズーム機能を使おう比較的わかりやすいですよ

風車 風車上

※×矢印向きでマイナス調整

風車 風車上 ★★★★☆

ヘソの次に重要な部分、若干辛目の印象。真上・真横から必ずチェックしよう。少しでもマイナスがかかるとヘソに大幅な+調整が欲しいところ。入念にチェックしよう!!

右上

※×矢印向きでマイナス調整

右上こぼし ★☆☆☆☆

軽視してもいい、極端なマイナスに注意しよう

右下おまけ

※×矢印向きでマイナス調整

右おまけ ★★☆☆☆

サポ増減に直結するポイント、真上から見て下釘が内側に向いていればいるほどマイナス調整。極端なマイナスには注意


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