CR大海物語4 BLACK 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説

CR大海物語4 BLACK釘読み・止め打ちボーダー機種解説 本機は1/199 V-STタイプです。また沖海でお馴染みのウリンチャージなども搭載されています。


スポンサーリンク

基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/199.8
ST中1/49.3

突入率継続率 

突入率ヘソ入賞時50%  継続率 約72%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
7R確変
(ST50+時短50回)
50%
7R通常(時短100回)50%
電チュー入賞時
16R確変
(ST50回+時短50回)
27%
7R確変
(ST50回+時短50回)
40%
4R確変
(ST50回+時短50回)
33%

表記出玉8c×14発

16R1690発
7R730発
4R420発

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)21.2
3.57(280発1000円)20.8
等価(250発1000円)20.0

サポ増減無し

期待値算出ツール

RB
サポ増減(発/回転)
回転率
時速
交換率(玉)

等価ボーダー
持ち玉単価
現金単価
持ち玉時給
現金時給

条件 当たり時保留2個欠損 電サポ抜け時保留8個

止め打ち手順

電サポ止め打ち手順 

電チューが開いたら3発。

ラウンド止め打ち手順

インターバル止め 5c入賞で止める

捻り 逆捻りor正捻りをする

ゲーム性解説

本機は50%突入のV-STタイプです。また50%突入で突入できなかった場合も時短100回転で引き戻すチャンスはあります!!

また本機は電サポ中どうあがいても玉が減っていってしまいます。サポ回転-0.5ぐらいを前提に台を選ぶようにしましょう。

ST.時短中は絶対にヘソ保留を消化を絶対に消化しないようにしましょう。


スポンサーリンク

釘読み

ヘソ釘

ヘソ(命釘)★★★★★

基本的に垂直だと話しになりません。真上から見て若干でもいいので八の字になっていないと話しになりません。また勢いのついた玉が入りやすい角度なのでサイズも必要ですがヘソが上がっていることも重要です 4発返し

こぼし 誘導

こぼし 誘導 ★★☆☆☆

こぼし1は軽視してもよい 重要なのはこぼし3,全ての玉が絡み 赤○釘が右向きに叩かれていると風車に玉が絡みにくくなるため大幅な回転率低下になる 必ず真上から曲がっていないか確認しよう

誘導 こぼしポイントの赤○釘に注目こちらも真上から確認しよう。この1本が右に曲がると こぼしポイントに玉が向かいやすくなるだけではなくワープにも玉が絡みにくくなるので特に重視しよう

スルー

スルー ★★★★☆

基本マイナス調整されてることが多いです。無調整でもただでさえ減りやすい機種なのに少しでもマイナス調整をかけられてると玉減りは必至です。

赤釘を真横から見て上げ下げされていないか, 青釘を真上から見て左に叩かれていないか,どちらに向いていたらプラスかマイナスかわからなかったら 曲がっていればマイナスと考えたらokです

風車 風車上

風車。風車上★★★☆☆

風車を右向きに叩く店はめったにありません(叩いていたら基本極悪店になります)一応へそを見るように真上からチェックして下さい、叩かれている場合はあからさまに叩かれています。

風車上についてですが、基本的に左側の釘を左に叩く店が多いです。見るコツは右盤面の風車上と左盤面の風車上を見比べて下さい。右盤面の右下側の釘と左下の釘の間の広さより 左盤面の右下側の釘と左下側の釘の方が広いと感じたら基本的にマイナス調整です。