巨人の星~栄光の軌跡~連戦連勝version 釘読み 止め打ち 設定示唆 ボーダー解説

P巨人の星~栄光の軌跡~連戦連勝バージョン 釘読み 止め打ち ボーダー 設定示唆を解説致します。本機はライトミドル(199~179)の設定付V-STです。高設定ほど当りやすく続きやすいと言ったタイプになっております


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時ST中
設定11/199.81/55.5
設定21/192.11/53.4
設定51/183.01/50.9
設定61/179.51/49.9

突入率 継続率

ヘソ入賞時30.5% 電チュー100% 電サポ101回

設定別継続率
設定184.3%
設定285.4%
設定586.5%
設定687.0%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
10R確変(ST101回)10.2%
4R確変(ST101回)20.3%
4R通常(時短100回)69.5%
電チュー入賞時
10R確変(ST101回)50%
4R確変(ST101回)50%

獲得出玉(表記出玉)9c×9発

10R710発
4R280発

ボーダーライン

設定3.33円3.57円等価
127.026.425.5
223.923.422.6
520.520.119.4
619.318.918.2

電サポ止め打ち手順

現在準備中

設定示唆

銀トントン設定2以上
金トントン設定5以上
ミニ飛雄馬設定5以上
スイッチオントントン設定6確定

ゲーム性解説

本機は初当たり時30.5%引きもどし率(設定1)39.6%でなんとかSTにぶち込む感じです。初当たりからSTにつながる確率は約58%(設定1)であります。高設定ほど引きもどし率は上がります。

またST継続率は84~87%と高継続のため一度ぶち込めばなんとかなるタイプと言えるでしょう。

また大当たり確率から設定を見抜くのは厳しいタイプですので当りが軽いからと言って飛びつくのは危険です


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釘読み

ヘソ釘

※矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

本機の最重要釘になっております。また設定6でもそこまでボーダーが甘くないので最低限のサイズは必須になります。また演出も無駄に長いので高回転率が求められます。

設定5.6でも高回転率が求められます。上記サイズぐらいは必須になります

ヘソ返し4発

ワープ

※×矢印向きでマイナス調整。

ワープ ★★★☆☆

ワープへの寄り付きと入り口を二カ所確実に確認するようにしましょう。ワープへの寄り付きがマイナスだとこぼしに玉が絡んでしまいますので、ここは無調整が好ましい。

誘導・こぼし

※×矢印向きでマイナス調整

誘導 こぼし ★★★★☆

マイナス調整だとそこそここぼれてしまいます。赤○釘4本を真上からチェック右向きならマイナス調整。マイナス調整だと水色ルートで玉がこぼれてしまいます。

ここは無調整もしくはヘソに大幅+調整 設定5.6が欲しいところ

風車 風車上

※×矢印向きでマイナス調整

風車 風車上 ★★★☆☆

無調整なら問題なし、ただし風車と風車上との間がそこそこありますので玉が暴れやすい、マイナス調整の場合は見た目以上に玉がこぼれます。

必ず打つ前にチェックしましょう。

スルー

※×矢印向きでマイナス調整

スルー ★★☆☆☆

無調整なら問題ないでしょう、マイナス調整なら開放毎に止め打ちをすると電サポが枯れてしまう可能性があります。高継続タイプなので右頻度が高いので無調整が好ましい。

アタッカー

※×矢印向きでマイナス調整

アタッカー ★★☆☆☆

上振り分けはこぼれやすいです。おまけに向かうルートなら問題なし、おまけに絡まないルートでこぼれると完全な死に玉になるのでそこだけ注意しましょう。

重要度は低いので極端なマイナスでなければok

ワンポイント

設定5.6でも北斗無双よりボーダーが辛い事から分かる通り、高設定+釘の+調整が必要になってきます

また演出も正直無駄に長いので時間効率も悪いと言えます。現役パチプロ目線から話をすると打たない方がいいです

それでも打つ場合は1000円/25回転以上回るような台を選びましょう



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