P巨人の星~栄光の軌跡~ Light version(設定付) 釘読み 止め打ち 設定示唆 ボーダー解説

P巨人の星~栄光の軌跡~ Light version(設定付) 釘読み 止め打ち 設定示唆 ボーダー解説致します。を解説致します。本機はヘソから5.5%しかV-STに突入しません。基本ルートは時短引きもどしになっております


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時ST中
設定11/79.91/63.2
設定21/77.41/61.5
設定51/72.01/56.9
設定61/68.91/54.6

設定別 継続率 突入率 

引きもどし率継続率
設定139.5%80.1%
設定240.3%81.2%
設定542.8%83.3%
設定644.2%84.3%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
10R確変(ST101回)1.6%
4R確変(ST101回)3.9%
4R通常(時短40回)94.5%
電チュー入賞時
10R確変(ST101回)20.3%
4R確変(ST101回)79.7%

獲得出玉(表記出玉)8c×8発

10R550発
4R220発

ボーダーライン

設定3.33円3.57円等価
125.425.024.3
223.623.122.5
518.918.618.1
616.716.415.9

止め打ち手順

現在準備中

設定示唆

銀トントン設定2以上
金トントン設定5以上
ミニ飛雄馬設定5以上
スイッチオントントン設定6確定

ゲーム性解説

本機は甘デジよりも当りやすい1/79~1/68となっております。またヘソ入賞時のV-ST直通ルートが5.5%しかないためメインは電サポ引きもどしとなっております。

また一度の出玉がかなり少ないので連チャン回数を重ねてのばしていくタイプとなっております



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釘読み

ヘソ釘

※矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

本機の最重要釘になっております。また設定6でもそこまでボーダーが低くないので最低限のサイズは必須になります。また演出も無駄に長いので高回転率が求められます。

設定5.6でも高回転率が求められます。上記サイズぐらいは必須になります

ヘソ返し4発

ワープ

※×矢印向きでマイナス調整。

ワープ ★★★☆☆

ワープへの寄り付きと入り口を二カ所確実に確認するようにしましょう。ワープへの寄り付きがマイナスだとこぼしに玉が絡んでしまいますので、ここは無調整が好ましい。

誘導・こぼし

※×矢印向きでマイナス調整

誘導 こぼし ★★★★☆

マイナス調整だとそこそここぼれてしまいます。赤○釘4本を真上からチェック右向きならマイナス調整。マイナス調整だと水色ルートで玉がこぼれてしまいます。

ここは無調整もしくはヘソに大幅+調整 設定5.6が欲しいところ

風車 風車上

※×矢印向きでマイナス調整

風車 風車上 ★★★☆☆

無調整なら問題なし、ただし風車と風車上との間がそこそこありますので玉が暴れやすい、マイナス調整の場合は見た目以上に玉がこぼれます。

必ず打つ前にチェックしましょう。

スルー

※×矢印向きでマイナス調整

スルー ★★☆☆☆

無調整なら問題ないでしょう、マイナス調整なら開放毎に止め打ちをすると電サポが枯れてしまう可能性があります。高継続タイプなので右頻度が高いので無調整が好ましい。

アタッカー

※×矢印向きでマイナス調整

アタッカー ★★☆☆☆

上振り分けはこぼれやすいです。おまけに向かうルートなら問題なし、おまけに絡まないルートでこぼれると完全な死に玉になるのでそこだけ注意しましょう。

重要度は低いので極端なマイナスでなければok

ワンポイント

設定5.6でも北斗無双よりボーダーが辛い事から分かる通り、高設定+釘の+調整が必要になってきます

また演出も正直無駄に長いので時間効率も悪いと言えます。設定6でそこそこ回らないと厳しいタイプ

それでも打つ場合は1000円/22回転以上回るような台を選びましょう



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