P真・北斗無双 第4章 下剋上闘 釘読み 止め打ち ボーダーライン 機種解説

P真・北斗無双 第4章 下剋上闘 釘読み 止め打ち ボーダーライン 機種解説

基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/199.8
ST中1/1

突入率継続率

突入率 37.5% 継続率 83.2%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
2R(幻闘無法勝負)0.4%
2R(突破チャレンジ)98.6%
10R(幻闘無法勝負)1%
電チュー入賞時
10R(幻闘無法勝負)83.2%
2R(時短無)16.8%

表記出玉10c×15発

10R1400発
2R280発
2R※200発

※2R目ショート開放

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)17.8
3.57(280発1000円)17.3
等価(250発1000円)16.8

※サポ増減無し

止め打ち手順

電サポ止め打ち手順

打ちっぱなし

ラウンド止め打ち手順

10発目を弱く11発目を全開に打ち出す。

釘読み

ヘソ釘

矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

開いているほどよい、上記画像よりサイズは必要 理想は遠目から見て開いているぐらいは欲しいゲージは辛め

返し:1個

ワープ

矢印向きでマイナス調整

ワープ ★★★☆☆

そんなにステージが強い機種ではないが無調整が好ましい。

こぼし付近

※矢印向きでマイナス調整

こぼし付近 ★★★☆☆

左盤面プラスチックが無くこぼしに絡む玉が多くなりがちなのでマイナス調整は避けたい。

風車付近

 

※矢印向きでマイナス調整

風車付近 ★★★☆☆

極端なマイナス調整は避け、できればプラス調整が好ましい。

オマケ付近

※矢印向きでマイナス調整

オマケ付近 ★★★☆☆

ヘソの返しが1個な為オマケ次第では玉持ちが変わるのでチェック必須。

返し:4個、5個

右部分

基本的にこぼしは無いが右入賞口付近の釘が叩かれているか確認した方がよい。



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