スーパー海物語IN地中海 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説

スーパー海物語IN地中海 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説 本機は突破型甘ロングSTタイプとなっております。地中海チャンス突入率は49.8% 継続率78% 甘デジなのにツボにはまるとまとまった出玉を獲得することができます。


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/89.8
ST中1/32.5

突入率継続率 

 突破率約50.0% 継続率 約79.3%

※ST回数は20回限定

大当たり振り分け

ヘソ入賞時*
10R確変
(ST20回+時短80回)
2%
6R確変(ST20回)49%
4R確変(ST20回)49%
電チュー入賞時
10R確変
(ST20回+時短80回)
2%
6R確変
(ST20回+時短80回)
49%
4R確変
(ST20回+時短80回)
49%

*ただし、電サポ中の場合4R,6Rでもヘソ保留で時短80有り。いわゆるヘソ落ちがない。サイトセブンで実例を多数確認済み。また、電チュー保留は残保留でも時短が4R,6Rでもつくことを確認済み。

表記出玉7c×12発

10R770発
6R460発
4R310発

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)21.4
3.57(280発1000円)21.1
等価(250発1000円)20.5

※回転-0.9算出

実戦値ボーダー :保2で当てて、残保留がへそ4個電チュー5個(余剰保留7個)、サポ回転-0.8発 の条件で等価ボーダー17.7

日当ライン 1000円21.5回転以上(残保留を含まない純粋な金回り)

期待値算出ツール

RB
サポ増減(発/回転)
回転率
時速
交換率(玉)

等価ボーダー
持ち玉単価
現金単価
持ち玉時給
現金時給

算出条件 当たり時平均欠損保留2個サポ抜け時平均保留残保留8.5個
時速は目安です。手直し必要な方は打ちなおしてください

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止め打ち手順

電サポ止め打ち手順

インターバル止め

右上 右下 (ショート×3回)

2開放目が開いたら止める
2開放目が閉まったら打ち出し開始

左下(ショート→ミドル)

1開放目が開いたら止める
2開放目が開いたら打ち出し開始

毎開放合わせ(※)

右上 右下(ショート3回)

①小デジが停止したら2発
②開く直前2発
③開いたら2発

左下(ショート→ミドル)

①小デジが停止したら3発
②2開放目が開ききったら2発

※最チョロに合わせる スルーの+調整が必須条件

ラウンド止め打ち手順

インターバル

5発入賞したら打ち出し停止

逆捻り

基本ぶっこみちょい強狙い4c入賞したらチョロ2発

 

ゲーム性解説 ワンポイント

本機は甘突破型ロングSTタイプとなります。

ロングSTのため電サポ中如何に玉を減らさないかが超重要になってきます。

また天ワープのためストロークにより回転率を底上げすることも可能です。

時間効率が地味に悪い、こちらの新台最速実戦記事でも詳しく解説しております。是非チェックしてください。

地中海の特設ページを作りました。勝ちに直結する内容です!!

是非ご覧ください。


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釘読み

ヘソ釘

※矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

本機の最重要釘 基本最低限上記のサイズが無いと話にならない。上記より1サイズあるぐらいが日当ラインです。ヘソを最優先で台を狙いましょう。

ヘソ返し3発

ワープ(ストローク)

ここをクソマイナスにする店は少ないとは思いますが。真上まよこから入り口をチェック。

ストロークは矢印があるからそこを狙ってください

こぼし 誘導

こぼし 誘導 ★★★★☆

これは正直難しい 一番ダメなルートに絡むのはよろしくないけど。こぼしの+調整はスルーのマイナス調整につながるから

  • こぼし+スルーマイナス
  • こぼしマイナス スルーマイナス

これに気を付けよう 逆にこぼしマイナス スルー無調整とかだとサポ有利になるからそこまで大幅なマイナスにはならない

赤丸くぎを真上からチェック!!

風車 風車上

※×矢印向きでマイナス調整 

風車 風車上 ★★★☆☆

いつもの甘目の風車、風車上 真上から見て風車上左向き、風車右曲げを注意しよう。真上からチェック!!

スルー

※×矢印向きでマイナス調整

スルー ★★★★☆

赤〇釘をチェック!!4本が曲がってないかを確認しましょう。

  • こぼしマイナス スルーマイナス
  • スルー マイナス こぼし+

この組み合わせは必ず避けるようにしましょう。

電チュー

※×矢印でマイナス調整

電チュー寄り ★★★☆☆

急所は赤〇釘 釘と羽の幅が従来の海シリーズより広い、ここがマイナスだと羽と釘の間で玉がこぼれてしまう

また青〇釘も下がると地味に痛い、ここは真横から確認するようにしよう。