P大工の源さん超韋駄天 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説

大工の源さん超韋駄天 釘読み 止め打ち ボーダー 機種解説 本機は一種二種混合タイプの93%超高継続タイプになります。RUSH期待出玉は約6000発ほどになります。時速が約4万発ほどと驚異の出玉速度を有します。


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基本情報

基本スペック

大当たり確率

通常時1/318.1※
ST中1/2.06

※1/319と1/65536(ロングフリーズ)の合算数値になります。

突入率継続率 

突入率60.2%
継続率約93%

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
6R確変(3回+1回)60.2%
6R通常(0回)39.8%
電チュー入賞時
9R確変(3回+1回)20%
3R確変(3回+1回)80%

表記出玉10c×11発

9R900発
6R600発
3R300発

ボーダーライン

換金率表記出玉時
3.33(300発1000円)21.0
3.57(280発1000円)20.7
等価(250発1000円)20.3

トータル確率1R/8.051 サポ増減なし

期待値・時給算出ツール

RB
サポ増減(発/回転)
回転率
時速
交換率(玉)

等価ボーダー
持ち玉単価
現金単価
持ち玉時給
現金時給

止め打ち手順

止め打ち手順

打ちっぱなしでOK

捻るときは10→11で捻るだけです。アタッカーに対してコボシがないためこれでOKです

ゲーム性解説

本機は一種二種超高継続93%タイプです。本機の最大の売りは時速約3万発と言う驚異の出玉速度です。

一回の右当たりの平均420発これが93%ループで音速継続します。

ただ初当たりで60%のRUSHが獲得できなかったら約600発のショボ出玉で終了してしまうので超激荒スペックと言えるでしょう。

時速に極振りしたタイプ、どのようになるかが楽しみです。


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釘読み

ヘソ釘

※矢印向きで+調整

ヘソ釘 ★★★★★

本機の最重要釘、典型的なヘソ依存タイプ。上記の画像でも若干開いてますがこれでも足りません。最低もう1サイズ欲しい、またステージ性能もヘソが広ければ広いほど決まりやすい。逆にヘソサイズが足りないとステージからの玉が弾かれてしまうタイプ。遠目から見て開いているぐらいの台を狙うようにしよう!!

3発返し

ワープ

※×矢印向きでマイナス調整

ワープ ★★★☆☆

ステージ性能は高くも低くもないタイプです。ただヘソサイズが狭いと弾かれやすいタイプ。癖+ヘソサイズで依存度が変わってきます。

こぼし・誘導

※×矢印向きでマイナス調整

こぼし 誘導 ★★★☆☆

基本的にやや甘目な配置になっています。マイナスが無ければそこまでこぼれにくい、真上から見て赤〇釘が右向きになっていないかを確認

緑ルートでこぼれる玉が目立つようならマイナスの可能性が高い!!

風車・風車上

※×矢印向きでマイナス調整

風車・風車上 ★★★☆☆

こちらも甘くもなく・辛くもない一般的な配置です。無調整なら問題ないっす。特に説明もなく、真上から見て曲がっていないかいつものように確認してください。

また風車右曲げはダメ・ゼッタイ!! ヘソによほどサイズが無いと打ってはダメです!!

右盤面

こちらは見る必要はない

釘ワンポイント

典型的なヘソ依存型・フロック・ワープ+のようなわけわからない調整でもない限り、ヘソ3枚でようやくスタートライン(遠目から見て開いているなぐらいが目安)ヘソサイズを重視して狙うようにしましょう!!

また1R目のパカパカが開く~閉じるまでの間隔が短いので下手したら出玉が表記すら怪しい可能性あり。
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